症例報告発表のお願い
本学会としては、咬合に造詣の深い会員の皆様に症例報告をしていただきたいと考えております。
そこで、症例報告の作成方法について、2026年3月11日にZoomにて説明させていただきました。
下記の学術大会の詳細をクリックするとみられます。ぜひご確認ください。
本学会としては、咬合に造詣の深い会員の皆様に症例報告をしていただきたいと考えております。
そこで、症例報告の作成方法について、2026年3月11日にZoomにて説明させていただきました。
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